Friday, 16 October 2020

Ideal

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tuesday, 6 October 2020

friendship

 

 

 

 

ここ最近は情報発信はインスタグラムで完結していたようで

 

気が付けばこのS&Y MAGAZINEも放置状態であった。。。

 

 

 

インスタグラムは画像で一眼で分かるので手っ取り早くて、皆さんもよく見られているので

すぐに情報発信ができると言う利点で店などの発信はそちらばかりであった

 

 

気にはなっていたS&Y MAGAZINEのポスト、、、久しぶりに描いてみようと思ったのは

オーダーしていたサーフボード ができ上がってきたからである

 

 

 

 

 

 

カルフォルニアはサンタバーバラのRyan Lovelaceの代表作で名作の”V-Bowls”

 

シェープの仕上がりは最高!! カラーなんかも最高 !!

 

カラーに至っては、色指定などの詳しくカラーサンプルを付け加えるわけでも無く

 

こちらがイメージする”Vanilla”とだけ書いた

 

向こうがその”Vanilla”からイメージしてできる色を楽しみにして

 

 

出来上がってきたのは、想像以上、期待以上のカラーであった

しかもデッキにはノーデカール?!一応入れるように指定したのに、、、

と思いきやよく見ると白色のデカールが入っている

Vanillaカラーと同化してほぼノーデカール

こんなセンスと価値観がとても嬉しくて、最高の気分

 

あとは乗り味だ

 

 

 

 

ちなみにレングスは 7’6″

 

 

 

ロールしたボトムはハルを感じさせるので

そこそこ整った波の日が来るまで待つことにした

一刻も早く乗りたいが、このボードはそんな日が来るのを待てるのである

 

 

そしてそんな波の日が来たので、ワクワクそわそわした気分でV-Bowlsのみ積み込む

 

もちろんワックスは前の日に塗ってある

でも、海に入る前にはいつもの行為と言うか儀式?のようにサラッと塗るのである

 

 

 

 

海に浸け、パドルアウトする際のファーストコンタクト

パドリングでこの板の滑る感じが伝わって来る

ワクワクする

 

 

 

波のサイズはセットで肩ぐらいのクリーンな波

まずは小ぶりな波で様子を伺うように乗る

 

 

思っていた通りの、と言うか思っていた以上の個性的な乗り味

 

『なるほど』

 

7’6″という長さは自分の中では長いので、取り回しもいつもと勝手が違うという事もあり

馴染めるように、のんびりとセットのくるピークをずらした位置で待つ

 

それでも、こぼれてきたセットの様な良い波には乗れたりするのだが

なかなか、いつもの様には乗れない

 

それもそうだ、ボードデザインが全然違うのだから

そんないつもと違う乗り味は戸惑うと同時に楽しく感じるのである

こんな新鮮な感覚、懐かしいなぁ

 

なかなかのツンデレなV-Bowlsは少し人見知りな奴だなぁ

とか思いながら次の課題は見つかった

 

 

次の日ももちろんV-Bowlsである

フィンの位置を変えて、Ryan Lovelaceから頂いたメッセージの

『remember to ride it from the tail, that’s where the magic is 』を胸に個性的で人見知りなV-bowlsと遊ぶのだ

 

『ふむふむ』昨日よりもなんだか違和感がないぞ、少し慣れたせいもあるが

フィンの位置やテールコントロールを意識しているのが良いのかな

『なるほど、なるほどね』

こういう滑りなんだな〜というグライドを数本味わい、昨日よりもV-bowlsとの距離が縮んだ感じがした

 

 

 

3R目はもう違和感無くなってきて、波のキャッチの滑り出しも早く、知人たちに『なんだそれは?』みたいな

 

どこまでも滑っていく様で、気が付けば『あいつ、もう上がるのか?』と思わせるほど乗っている

 

そして、この板がもっと本領発揮する波も見えた様に思う

 

それでも、今日の波でそんなセクションがあると『これがそうか〜〜〜』と思うグライド感で

 

ついついほくそ笑んでしまう様な感じである

 

 

 

 

 

まだまだ、これからV-Bowlsの色んな一面が見えて来ると思うと楽しみで仕方がない

 

もっとフィットするコンディションなら一体どうなることやら?

ヤバイよ。。。

 

 

ツンデレで人見知りなV-Bowlsはやっと心を開いてくれた様な

距離もなくなり、仲良くなれた様な気がした

 

これから先、長い付き合いになりそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Saturday, 9 May 2020

NOW

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Friday, 1 May 2020

新しいデザインT-shirt

 

 

 

 

SHOP T-shirtのグラフィックデザインは何種類かのフォントで構成されている

 

そんな事を改めて気づいた

 

フォントごとに解体して見たら、なんだか良い感じ

 

 

 

こんなに潔くシンプルなデザインは、一から考えたら出てこない感じだなぁ

 

今までに無い感じだが、S&Y WORKSHOPらしくてかなり良い

こんな時期なのにT-shirt仕入れてプリントした

ボディーのT-shirtは6.0オンスの少し肉厚のあるヘビーウェイトTee

肩が少し落ちたサイジングが良い

 

more info : S&Y WORKSHOP Onlinestore

 

個人的にもかなり気に入っている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

more info : S&Y WORKSHOP Onlinestore

 

 

 

 

 

 

こちらは7.1オンスのスーパーヘビーウェイトTee

良い感じ

 

size M 1枚?!のみ

 

ストックがあったので実験的にプリントしてみたら、これまた良い感じです

 

なんだか楽しくなってきた

こんな感じのでザインも良いなぁ、と発見できて面白い

 

more info : S&Y WORKSHOP Onlinestore

 

 

 

 

こちらのボディーは少しすっきりとしたサイジングで、少し薄い生地感

サイズなどはこちらでチェックしてみて下さい>>>more info

良い!

 

良い!

 

 

良い!

 

 

more info : S&Y WORKSHOP Onlinestore

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wednesday, 22 April 2020

テレオーダー

 

 

 

 

S&Y WORKSHOPでは日頃からオンラインストアーなど通販がメインとなっております

 

そんな通販はオンラインストアーでもご利用して頂いている方はもちろんですが

 

意外と電話でのご注文も少なくはありません

 

 

 

ご注文だけの電話だけではなく、商品の詳しい事のお問い合せもあります

 

T-shirtなど衣料のサイズ感などは、その方の体型や日頃着ているサイズ

衣料以外の好みの話など、その人の価値観などを理解しながら

サイズ選びのアドバイスなども電話にて対応させていただきております

 

そしてその電話にてご注文もありますが、クレジットカードでのお支払い希望の方は

電話を切った後に、オンラインストアーにてご注文いただいております

 

 

 

 

そんな電話での対応ではご注門以外の話などになったりもします

 

 

お会いした事のある方などは、世間話などしたりして長電話になる事もあったりして

中には商品とはまったく関係のない質問で、音楽の事やサーフィンの事、生活のことなどなど

 

直接お会いしてはいませんが、電話で話してコミュニケーションを取ってのご注文は

なんだか嬉しさも増します

 

 

何か気なる事があれば、ご遠慮なくお電話ください

 

 

OPEN 12ー6pm

CALL 0985ー56ー7207

 

 

ありがとうございます

S&Y WORKSHOP 店主